インターホンの工事|【簡単にできる防犯対策】インターホンの交換をしよう
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インターホンを新しく取り付けする時の流れ

インターホン工事の流れ

インターホン工事を行なう時は共有のスペースから専有のスペースへと工事を進めていきます。初めに共有部のインターホン用のケーブルを新品に交換しますが、この時に電源を落とすとで、インターホンの利用が出来なくなります。

インターホンの工事

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使用されている機材を撤去

インターホンケーブルの入れ替えが完了したら、現在使用されている共有部分の機材を撤去します。その後に新品の機材を設置し、接続します。この後にカメラ付きの集合玄関機の取付を行ないます。この時に現在使われている鍵穴を再取り付けを行ないます。

制御装置や親機の取付

制御装置や親機は、あまり設置されていることがないので、新しい機器を設置します。その後に各玄関まで行き、新品のインターホンを取り付けます。大体1時間以内には終わることがほとんどです。室内にあるインターホン子機の取替も行う場合は室内に入ります。

不具合が無いか確認

最後に試験をしてみて不具合が無いかを確認して、調整をして終了になります。この時にも各部屋へインターホンの信号や通信が行なわれているか確認します。全ての工程が終了するとオートロックと通話することが可能になります。

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